年金個人情報提供サービス

わたしは、6月6日にネットを介して、自分の年金を一応どういう状態になっているかを申請した。届いたのは2日前の18日・・比較的早かったと思うが、混乱前での事と、ネットと言う大手データ会社が絡んでいるから、私の感覚では、それでも遅すぎると思った。

元々、この大本の社会保険庁は、今騒がれている以上に私は、不快な組織であって、自分の障害年金の申請の際も上から目線での対応・・・。

正直、どこの官庁組織より怠慢だった。それにても今まで、マスコミは何をやってたの?あくまでも発覚は、善意ある議員のおかげ。

さて、届いた手紙の封書を見てみると、なんでこんな内容を複雑にしているの?銀行だってここまでひどくないよ。丸投げで固い業者が作ったと言うことが見えてしまう。

能書きは、この辺にして、気になる調べた結果は、私の職歴がすべてきれいに見る事が出来た。(神奈川、東京、仙台・・・に拠点をおいた企業。今からは振り返ると良くやっていたと思う。また、どこの会社も病気に対して、誠意を示してくれた対応があったなとも思う。・・周囲の人間は違ったけどね。)

・・・・
いろんな人が言っているが、社会保険庁よ。お前が動け!すべての加入者に私が見たデータをあらゆる手段で、提示するのが一般社会では、常識だろう。

また、精神疾患など病気で、病状がひどく、国民年金に切り替えできなかった人やその観点で、経済的理由で加入出来なかった人はぜひ救う制度を設けてほしいとも思う。

この記事へのコメント

2007年06月23日 19:23
訪問&コメントありがとうございました。

スルーパスさんのブログも見せていただきました。躁とか気分障害のこととか、わかりやすく書かれていて参考になりしまた。

出世魚という表現がとてもよかったです。さっき私も自分のブログにPTSD~躁うつ病になったことを書いたのですが、確かに出世魚なのかもしれませんね・・・。
なかなか難しい病気ですし、周囲(精神科以外の病院でさえ)になかなか理解してもらえないという辛さもあるのですが、同病の方の考察とても参考になりました。ありがとうございます。
2007年06月23日 22:38
ソウダ子さんへ☆彡
コメントありがとうございます。ヒルナミンを使われていたのですね。躁と言っても病状の推移が人によって違うので、初期段階と言うのは、あくまでも私の前回の話です。

意欲を無理に抑える事をすると反発もあると思うので、時間を決めた方がいいかも知れませんね。

睡眠で頭を休められると良いのですが。。

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