興味深いデータ

抗うつ剤の売り上げ:100,000,000,000円/年
新世代型抗うつ剤(SSRI+SNRI)売り上げ:72,000,000,000円/年

各国の抗不安薬の処方件数
日本 約1億2千万件
※ 米国・フランス 約2000万件
  英国・ドイツ・イタリア・スペイン 2000万件以下

睡眠・鎮静剤(主にベンゾジアゼピン)の消費量
日本    18億錠(世界1位)
イタリア  7億2千万錠
フランス  2億8800万錠
ハンガリー 1億4700万錠


主治医にインフルエンザの対処について、日本ってどうなのかを一カ月ほど前に聞いて、やっぱりこの国は人を助けるより、お金儲けの国なんだなと聞き流していた。

それが頭に残っていて、ミクシーのある私の参加していないコミュニティに書かれていた内容をみて、気になった所を抜粋させてもらった。(あまり良いことではないのだが)

私が見る限り、このコミュニティは、精神医療への不信が表に出ていて全面的に賛成とは行かないまでも、私が嫌う医者どもを見事に断罪していた。

さて、上のデータだが、信憑性は私は高いと思う。理由は医者を相手にする訳で、でたらめならだれも集まらないだろうから。

念の為、主治医には真意を問いたいとは思う。


どれだけ・・薬ばらまいて、治るとほざく医者に対して、世界でも有数の自殺大国なのか説明して欲しい。


さらに・・このような情報が出ないのはなぜか分かる?薬業界とマスコミと悪徳医師はセットと考えれば十分な理由になる。私の主治医は、この点はちゃんと認め、科学的に全力を尽くしてくれるから助かる。

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