便秘

カーテンを開けると久しぶりに雨が止んでいた。

10日ぐらい、朝は雨降りだったので、ちょっとほっとした。



優待でもらった粉末の青汁を飲むようになってから、便通が良くなった。

ただ、自分の場合には、3種類の医者が処方した便通を促す薬を既に飲んでいる。

薬の内訳は、マグミット錠、ビオフェルミン錠剤、バルコーゼ顆粒。

この処方を決めたのは、大腸ポリープを最初に手術してくれたお医者。

この先生に合うまでは、ラキソベロン液を精神科で出してもらっていた。

変更した理由は、ラキソベロン液は、自分で排泄できない老人の方などに使う感じで

使いたくないという意向だった。・・精神科の先生の認識は分からないけど

問題があれば、とっくに止めていただろう。

というか取り扱いに問題がある薬は、大きな病院ならば、パソコンで処方するとき

画面に注意も出るし危険性が高ければ、処方できないようになっている。


ラキソベロン液は、大腸の検査前にも使うもので、良く効いた。

よく癖になると大変というものがあるけど

どんな薬使ったって、癖にはなると思うけど。

癖になるから、他の薬じゃ同じことだし。

できるだけ自然にと言っても、それが出来ない人もいるし。


自分の場合、下剤を使うようになったきっかけは、

精神科の薬のせいだ。

いまは少なくなったけど、精神科に罹っている患者さんは、外観でよく分かった時期がある。

多くの人が、お腹がぽっこりでていた。

薬の副作用で、腸の動きが制限されるし、運動能力も落ちるなどが原因だったと思う。

だから、精神科の病状にプラスして、必ず便秘にも苦しめられる。明らかに副作用。

この辺のこと、精神科の医師は大したことじゃないって思っているように感じられた。

もちろん、服須の医師の対応をみてだ。


思いつくこと履きだしたけど、青汁で便秘がより解消されたのは、乳酸菌のせいかも知れない。

ここで同じ青汁を買い続けると言ったら、青汁依存になるのかな?

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